食品を海外へ輸出される事業者様へ。輸出用パッケージなら、実績と信頼のタキガワへ

食品接触材料と総称される、食品に触れる容器・包装材などは化学物質が溶出する可能性があるため、各国で規制が厳しく定められています。弊社は「食品向け」輸出用パッケージの豊富な実績を持ち、厳しい規制をクリアした輸出用パッケージの製造で、初めての輸出でも安心してお任せいただけるパートナーです。企画・フィルム製造・印刷・製袋・配送まで、輸出に関わる工程をまとめてサポートします。

特徴

1.

国際認証取得による高品質管理

弊社工場は、国内企業初となるBRCGS/IoP Global Standard for Packaging and Packaging Materialsを取得。ISCC認証も保有し、世界的に認知度の高い品質基準をクリアしています。食品接触材料としての品質の高さを、海外バイヤー様にも客観的にお伝えできます。

2.

輸出に必要な証明書類の発行にも対応

食品接触材料には、化学物質の溶出リスクに関する規制が各国で厳しく定められています。輸出時に必要となる各種証明書類についても、豊富な知見と実績をもとにスピーディーに発行。書類対応の手間を軽減します。

3.

食品輸出用パッケージの実績多数

抹茶・海苔・味噌・そば・梅干し・にんにく・椎茸・青さのりなど、海外人気の高い日本食品パッケージで多数の実績。過去の輸出実績をもとに、初めての輸出でもスピーディーなご提案が可能です。

4.

ベトナム・アメリカに海外生産拠点、各国規制情報も常時アップデート

海外拠点でも国内と同一品質の生産・パックアップ体制を完備し、各国のお客様へタイムゾーンに合わせた対応が可能です。あわせて、EU・中国をはじめとする輸出規制(PFAS・重金属・モノマテリアル対応など)の最新情報を常にモニタリングし、規制強化にも先回りしてご提案します。

輸出用包材でお困りごとがございましたら、お気軽にご連絡ください。お問い合わせは下記までお願いいたします。

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